だらだらいきる

「だらだらいきる」ために全力を尽くすタイプです。。。

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忍者を募集しているっていうフェイクニュースが盛り上がりましたが、この際なので全世界から忍者を募集して自衛隊に組み込んではいかがでしょうか。

”忍者不足”騒動 米ラジオが釈明 「間違い」認める YAHOOニュース

1.人気の忍者で国防を活性化

忍者って人気なんですね~。
自衛隊の忍者部隊を作ったら最強の傭兵部隊が作れと思うのですが。。。

忍者の修行をしたいくらいの人達ですからね。
忍法修行とかいって強化できそうな気がしますよ、マジで!
忍びの掟とかいって抜け忍は暗殺される仕組みにしたりして。。。
隣の国よりもはるかに強力な軍隊になりそうです。


2.部隊設立後は兵器開発だ!!

忍者部隊が完成したら、次は忍法「核融合の術」で武装すればいいんです。
核兵器じゃないですよ!
忍術です。

こうして忍者によって日本は強国になっていくのでした。。。。

まぁ忍者でもな何でもないんですけどね( ̄ー ̄)ニヤリッ






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たしか、3日かららしいよ。

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堀江貴文さん(ホリエモン)が高校をやるそうです。
学校制度の疲弊が激しいので、新陳代謝が起こるにはちょうどいい頃かと思います。

ホリエモンが校舎のない学校を開校する「これからの時代座学より行動だ」 YAHOOニュース

1.授業がつまらない原因

学校の授業って無条件につまらないと思ってませんでしたか。

それで、つまらないのが当たり前になってませんでした?
だから、漫画を準備したりどうサボるかかんがえたり。。。

でも、つまらないのを我慢するのが当然みたいな空気だったせいか、なぜ授業がつまらないかを考えたことなかったんですよね。

当たり前なんですが、つまらない奴が興味のないことをしゃべっているのが原因なんですよね。


2.「授業がつまらない」が終わる日

さて、座学より行動の授業はどうなるのでしょうね。

ニュースで学校顧問に名前を挙げられた人たちは、人の興味を引く仕掛けに長けた人達ですので、つまらないなんてことにはならないでしょう。

しかも、高校の授業のカリキュラムに寿司からロケットエンジンまであって実践するとなれば、いわゆる学科は、1年かけてやっていたことを要点まとめて1か月で行うでしょうし、おそらく移動中とか隙間時間を使ってこなすようになるのかなと思います。

実践をやりだすと9時から17時くらいの授業時間じゃ足りなくて、徹夜作業する奴とか出てくるでしょう。
実践でものを作ったり動かしたりすると面白くてしょうがなくなるんですよね。
あとは、試行錯誤しているのをほっといてくれる環境さえあれば、授業がつまらないなんてことはなくなるんでしょうね。

最高なのは、実践がそのまま食い扶持につながってしまうので、本人にとって不要な授業は全部受けなくても誰も文句を言えないことです。(その気になれば3か月で全授業受けられるでしょうし。。。)

かなり妄想も入りましたが、今の高校教育が無意味なので、意味のある高校教育が出てくるの可能性を大いに歓迎しています。

十代のエネルギーを社会利用するのはものすごく意義があると思っています。

まぁ いま私が高校生でこの学園に行くかと聞かれたら、行かないと答えるとおもいますが( ̄ー ̄)ニヤリッ















 

人生の勝算 (NewsPicks Book)
前田 裕二
幻冬舎
2017-06-30



1.それ以前の問題を忘れないでね

2.自分の物語になるように

僕が歌う曲が、お客さんにとって、「他者の物語」ではなく、「自分の物語」になることによって、消費が生まれる。そこには、明確に人間的繋がりや絆が存在していて、演者と視聴者がお互いに広義の承認欲求を満たし合う。

消費するということは人が動くということなのだけれども、
例えば、普段、電車の席を譲るなんて考えたこともない私がいたとしよう。
ある日、年老いた親が足を痛め、生活が大変だという話を聞く。
その日、電車に乗った私の前に足をケガした人が立ったら。。。

親の足のケガが自分のこととして私の中に入り、それが全く知らない他者に対する行動になる。
肉親で長い時間を共有した相手だから、その情報が自分の中に入りやすかったのだろう。
そして入ってきた物語が、他者の足のケガをスイッチに他者の物語が自分の物語になったのだ。

私たちは何かのきっかけで、他者の物語を自分の物語に変える力を持っている。
しかし、その力を自在に発揮できるかというとそうでもないのだ。

自分が他者に「自分の物語」として捉えてもらい感動してもらうおうというのはかなり困難なことだ。


普段の生活の中で、他者に「自分の物語」として捉えてもらう方法を考えたり、「他者の物語」を自分の物語として捉えようとしたりしているだろうか。
もし、この視点でこれからの時間をとらえていくことができたら、どんな人生になるだろうか。
私が本書から見出した最大の効果はこの視点だ。

私の物語を他者に共感してもらうには、他者の物語を「自分の物語」として捉えるには、その答えを出すヒントが本書の中には詰まっている。







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するってぇと何かい?

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